そう。
私は焦らされていたのだ。
あまりの快感に耐えられなくなって、涙目の私は「海人くん。。お願い。挿れて。。溶けそうだよ。」と懇願した。
すると、「まだだよ」と言って、海人くんはパンパンに大きく硬くなった自分のあそこを私に咥えさせた。
自分でも信じられないくらいいやらしい音を立てて、夢中になってしゃぶり続けた。
ジュポジュポという音のすき間から、我慢できなくなって吐息をもらす海人くんの甘い声が聞こえる。
私の頭を撫でながら、息も絶え絶えに「ダメ。。。なんでそんなにエロイの。。フェラうますぎ。。」と言う海人くんを見て、私もまたとろとろに濡れていた。
お互いの気持ちが最高潮に達したとき、ついに海人くんは私の中に熱くそそり立ったものを挿れてきた。
私はたまらなくなって、むさぼるように夢中で腰を振った。
おまんこがひくひく痙攣しているのも感じた。
「あああん。だめイク。イっちゃう」
と叫びながら、びくんと体を震わせて果てる私に、「もっとおかしくなるまでやめないよ?」としっかり腰をつかみ、体位を変えながらピストン運動をやめない海人くん。
その後も何度も何度もイかされ続け、全身が性感帯と化した私の顔に、ご褒美の温かいザーメンをかけてくれた海人くん。
今思い出しただけでもイキそうになっちゃって困ります。
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