30代半ばだからしかたがないが、奈保美は思ったよりも巨乳だった。
俺たちは道の駅のレストランで食事をし、俺の車の中でいろいろ話をした。
LINEのIDも交換し、不倫相手と別れてからずっと彼氏が居ないことも聞き出した。
何時間くらい話したのだろうか。
夜も更けて、俺たちの周りに止めてあった車もほとんどいなくなり道の駅の駐車場だけは24時間空いているせいか、車中泊している数台のくるましかいない状況になった。
自販機の灯りがまぶしい。
奈保美は俺にもたれかかってきたので、俺も奈保美の胸に手をのせてみた。
抵抗しないので俺は奈保美の乳房を覆うように手のひらで奈保美の胸を揉んだ。
「あんっ」
奈保美は声を漏らしながら、俺の唇に唇を重ね、舌を差し入れて吸いついてきた。
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