家族から煙たがられているおっさんが若い女の子とセックスしたエッチな体験談

乳首はもう立って硬くなっていたようだが、若いからか柔らかく感じる。

もう入れてしまおうかと思ったが、尻に回した右手の感覚が気持ち良く、彼女をうつ伏せにして、背中を舐め、手を前に回し後ろから胸を揉むと『ひゃん!あん・・・!』と彼女はより感じている様子だった。

背中から、腰を舐め、ぷりんとしたキレイな尻に到達。

それはちょっと・・・

と彼女は焦ったが、アナル挿入などする気はない。

片方の尻を舐め、片手で反対を揉む。

彼女は恥ずかしいのか、声を殺しているが、間違いなく感じている。

尻を堪能し、仰向けに戻して正常位で挿入。

揺れる胸を楽しんでいたが、最後まで胸の感触を楽しもうと、膝の上に乗せて座位にして、胸にしゃぶりつきながら腰を動かす。

あ〜・・・いく・いく〜!

と感じまくって彼女は力が抜けた。

最後にフェラでキレイにしてもらってホテルを出た。

それから、彼女とは家族がいないときに会っている。

家族にバレないようにするスリルも楽しい。

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