「あはぁっこれはじめてっはじめてですっ」
と喜んでくれてる、これは気分いい。
奥まで届く体位でチ〇ポをねじこむ。
「きゃあぁぁーーっなんかとどいてっきゃぁーーっ」
ゴリッゴリッとえぐるように責めると
「やだやだやだやだきゃぁーきゃあぁぁーーーーっ」
髪を振り乱してチーちゃんはいってしまいました。
んっんっんっんぐっ、フェラしてる顔をアップで撮る、僕ってなかなか出ないんだよねー。
「もう一回する?」
ウンウンと咥えたままうなずくチーちゃん。
「裸になるから」と水着を脱ぐと、愛し合ってる姿の撮影をリクエスト。
抱き合って、いっぱいチューして、笑ったり喘いだりしながらいちゃいちゃ。
彼女は上に乗って、目の前のカメラを意識しながらチ〇ポの先を入口に導いて。
「うぅんっ」
腰をおろした、僕に背を向けて座ってるみたい。
足を抱えると腰を突き上げた。
「あぁーっ」
チーちゃんは寄りかかりながら大きな声で喘いだ。
つながってるとこをカメラに見せつける。
「映ってるよハメてるとこ」
「うんっ撮られたいぃっ」
僕はカメラに向かい。
「今チーちゃんとオ〇ンコしてまーす、すごいしまって気持ちいいでーす」
彼女も「オ〇ンコしてますっ、こんなオチンチンはじめてぇっ」
彼氏以上のモノだったかな。
いきそうになったのでズボッズボッと突き上げると「んあぁぁっオ〇ンコしていっちゃういっちゃうっ」
僕は後ろに倒れて腰を上げると「きゃあぁぁーーーーーっ」どちらもいっちゃいました。
「あぁ・・やだぁ」
さっきの絶頂シーンを見て恥ずかしくてボクの胸に顔をうずめるチーちゃん。
「これから色んな男とこんなシーン撮るの?」
「うーん」
少し考えこんでから
「また会えませんか?」
おっ待ってました。
「いいよぉ、こんなのいっぱい撮りたいなぁ」
動画の音量をあげたりして照れながらも笑顔のチーちゃんとキスそして2発。
ハメ撮り画像のアップを計画してみたりして。
