早くリンゴのスケベなアソコにぶち込んでやりたい!
そんな欲望をよそにリンゴと対面した。
美人だ!
そして、笑顔がかわいい!
のっけから興奮を抑え、談笑もよそにいよいよホテルへ。
そう、最初から、ネトラレ目的であったので、話は早い。
早速、ホテルに入るなり、俺は、抱きしめてキスをした。
リンゴの目はうっとりして、やがて、キスは激しさを増し、リンゴのほうから、舌をからめてくる。
激しいディープキスにお互いの体は火照って、シャワールームへ。
身体を洗ってもらい、リンゴの手が俺の大きくそり立ったイチモツを握りしめる。
優しく、そして時に激しく手が絡んでいき、そしてチンポをしごく。
俺のチンポはガマン汁が溢れてきた。
”すっごい、いっぱいなんか濡れてきたよ”
恍惚ないやらしい目つきでリンゴは囁く。
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