このまま別れるのも失礼と思った僕は、近くの飲食店へ2人で行く事にします。
たかおと話をしていると、楽しく初対面ではない感じです。
たかおは、中学生の頃から男性が好きで「ゲイ」と気づいたようです。
1時間ぐらい食事と会話で盛り上がっていると、たかおは言いました。
「店出たら、ラブホテルへ行こうよ」
僕は、少し考えましたが
「うん。行こう」
と、OKをします。
タクシーを使ってラブホテル街へ行くと、1軒のホテルへ歩いて入る2人。
部屋に入ると、たかおは僕に抱き着いてキスをしてきました。
拒否する事なく、たかおのキスに舌を絡めてしまう僕。
風呂場へ行くと、たかおも入って来て体を使って洗ってくれています。
僕は、相手が男性にもかかわらず興奮してきてアソコはビンビンです。
たかおはソレを見ると、手でしごきだし「パクリ」と口に咥えると舐め始めます。
口の中で舌が動く度に、快感が全身を伝わり気持ちがいいです。
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