見てみると透け透けのシャイニーパンティーを履いており、アッチもコッチもエロい体つきでした。
これで一気に酔いが覚め、今置かれている現状を正しく認識し始めます。
女性がシャワーを終え、「Aさんもシャワー浴びないの?」と言われた為、私も真っ裸になってシャワー浴びました。
流石に寝間着くらいは着ているだろうと思っていましたが、シャワーを終えているとその女性も真っ裸でした。
そして二人でベッドに入り、気付くと股間が握られていました。
私の股間がしなった像の鼻から急にバベルの塔になり我慢できずヤってしまいました。
最初は正常位で攻めていましたが、「バッグがいい。」とのことだったので立ちバッグした後に寝バッグでフィニッシュを決めました。
そして朝を迎えると一連の出来事は覚えていたようで、何か言われるのかなと思っていましたが、ホテルの朝食を食べた後、何事も無く一緒に帰宅しました。
盗まれた物は無く、美人局のような脅迫連絡も無かった為、今でも関係を共にしています。
