黙ってバックで中だししてきた

すると、彼女は勿論まだ裸で全く私が覗いていることには気づいていませんでした。

ですので、私はもうすぐこの彼女とセックスをすると言うのに思わず、その裸の彼女を覗いていると、それだけでオナニーをしたくなったのです。

そして、そんな彼女がシャワールームから出てきて、私もバスタオル1枚でいたのですがお互いにベッドには行かず、再びソファーでまずは軽く始めたのでした。

キスから始まり、更にはお互いにおまんことチンポを触り興奮しあったのです。

そして、彼女は私のチンポをしごきながら徐々に顔をチンポに近づけて行ったのです。

思わず私も気持ち良くなり口でやってほしいと言ったのです。

すると、彼女もまた解っていたのか早速お口でくわえてくれたのです。

慣れているようでまたフェラチオが上手かったのでした。

そして、私は気持ち良くなり入れたくなったのです。

まずは勿論ゴムをつけて正常位をして、その後は騎上位で彼女の体を堪能さしてもらったのです。

そして、最後はバックをしたのですが、途中で生でしたくなり彼女には黙ってゴムを外し、再びバックで挿入したのです。

思わず気持ちよすぎてそのまま中だしをしたのです。

そして、それからは約1年ぐらいその彼女とは定期的に会いセクフレなって楽しみました。

あなたにおすすめの記事