余りにも締まりがいいので頑張って吐いたのですが直ぐに果てそうになりました。
「もういっちゃいそう・・」
僕がそういうとみちこはこちらに合わせてくれるようにイクタイミングを計ってくれていました。
「私も・・いっちゃ・・いっちゃう・・あっあっ・・いくうぅうぅぅぅぅぅ!」
二人で一緒に果ててそのまま布団をかけて寝てしまいました。
翌日少し早く起きてもう学校に行く時間まで少しあったのですが、みちこをみるとまたしたくなってしまいました。
あまりにもやらしい肉体なので我慢できなかった自分はみちこにシたいと直球でいってしまいましたが
「いいよ、私もしたかったの・・」
そういうと既にヌルヌルになっていたみちこのお○んこをぱっくり開いてそれに引き寄せられるようにイチモツを収めたのでした。
別れる直前までやらしいことだらけだったこの一日はお互い満足いくものとなり、笑顔で見送りました。
