二人で居酒屋で食って飲んで楽しんだ後、そろそろ帰ろうかなって思っているとゆみかが、「今日はずっと居てほしいの」とお願いしてきたので「わかった。」といい、そして「何処へ行こうか?」と言う問いかけにゆみかは「あなたのお部屋へ行きたいの、だめかな?」
と言うので俺の部屋へ行って飲み直す事にした。
俺の部屋ね。
しばらくお酒を飲みながら語り待っているとゆみかが俺に寄りかかってきた。
俺はどうしたらいいのか迷った、ほんと、迷った。
しかし、理性を抑える事が出来なく思わず彼女にキスをしてしまった。
抵抗されるんではないかと思ったが 彼女は受け入れてくれました。
そこで俺の何かが弾けてしまい胸を揉み上げ服を脱がしてパンティの中に手を入れて弄って愛撫を無我夢中でしました。
彼女の母も濡れてきたようで自分もズボンを下ろし ゴムをつけずに濡れた陰部に挿入をして無我夢中に腰を振り続けていた。
彼女がしがみついて喘ぎ声も周りを気にも止めずに。
そしてお腹の上に射精をしました。
それから朝まで何回も何回も彼女のことを 愛し続けました。
もうどれぐらい時間が経ったのか分からないぐらい抱きしめていました。
やりだしたら止まらない自分にびっくりしました。
そして明日が来て彼女にありがとうと言われました。
私もこれからも彼女の事を愛し続けていきたいと心に誓いました。
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