彼女はえ?こっちも?てな感じで驚いた様子でしたが、目を隠していた状態でそのまま強引にベロチュウしてやりました。
ベロで顔を押さえる感じで起こさないように指示してそのままジャージの中のおっぱいをゆっくりと揉みました。
案の定ブラジャーはしてなくてなま乳をじかにもみもみ出来ました。
無言で布団の中でおっぱいをペロペロしていると、その子はすでに後ろから入れられているではないですか、ゆっくりと、パコパコと。
後ろの奴は前でも私が犯しているのを気づいてるのかな。
そう思うと、また興奮してきてみんなが寝てるのを確認してズボンを降ろしてチンポを彼女の口に無理やり入れました。
手で後頭部を抑えては強引にフェラチオさせて時々乳首を触りながらも口の中に発射しました。
ティッシュをかけて彼女は目をつむったまま精液をどろっと吐き出して捨ててと言わんばかりに無言で私に渡してきました。
何枚かティッシュを渡すと、また無言で何枚かとって自分のお股を拭いてるように見えました。
後ろでも終わったのかな、誰かはわかんないけど、暗闇の中、みんな寝てる声しか聞こえない。
誰かが、彼女とセックスできたのは確か、おれもしゃぶってもらえた。
彼女はあくまでも目を開けなかった。でもイヤそうな表情はしてなかった。
翌朝、私は彼女と目を合わすことなく別れたが、もしかして、彼女は犯されたかったのかな?
と思うと、もっとやればよかった。
でもみんな起きるし。
また、どこかのライダーハウスで会えば、堂々とセックスしたろかな。
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