優しく舐められて、私は思わずイッてしまいました。
私の声が変わったのがわかったのか、Fさんは今度は舌を大事なところに入れてきました。
もう、私はなにがなんだかわからなくなり、頭が真っ白になるほどの気持ちよさを味わいました。
私の大事なところから蜜が溢れ、太ももを濡らしているのがわかりました。
何度イッたかわからないほどの快感の波に襲われた後、私は、デスクに手をついて、バックのスタイルで、Fさんの大きくなったモノを受け入れました。
ずんずんと突き上げられ、快感の波におそわれつつも、忘れ物してくれてよかったなんて思っているうちに、またイッてしまいました。
Fさんもその時を迎えました。
それぞれタクシーに乗り、家に帰りましたが、車の中でもさっきのHのことが思い出されました。
私は、またFさんが忘れ物をしないかなと、ちょっぴり期待してしまいます。
