人生で一番オカズにした子2

次の日からは毎日ブラを外すようになり、いつの間にかスムーズに外せるようになり、ターゲットはAだけでなく、元々外されていたAの友達にも及んではオカズにする生活が続きました。

それをきっかけにAとはエロい話も出来るようになり、AがCかDカップ。

友達はCカップという情報を仕入れ、より一層オカズにしました。

どんどんAと仲良くなり、ある日Aの家に遊びに行く事に。

A は当時珍しかった自分用のケータイとパソコンを持っていたので、それをいじるために遊びに行ったのです。

ひとしきりいじらせてもらい、帰る時間になった時に、ふと思いました。

Aの下着が見たい。

まずは下着がどこにあるかAの部屋をそれとなく観察。

タンスらしいタンスはなかったのですが、服がしまってありそうなカゴを見つけました。

カゴは藤で編んであるもので、よくみると中に入っている服らしき色が見える所もあり、多分ここだ。

と思いました。

しかし、これをどうやって見るか考えましたが、思い付かず、諦めて帰る事に。

Aは外まで見送りに来てくれたのですが、帰ろうとした時に、自転車の鍵がない事に気付きました。

ちょっと探してくる!

と言って、部屋に戻ると、自分が座っていた所にありました。

部屋を出ようとした時、そうだ!チャンスだ!と思い、Aがこない事を確認し、カゴを見てみると。

ありました!色とりどりの下着達。

タグにはDと書いてあります。

心臓ばくばくながらも目に焼き付け、勃起がばれないように帰りました。

脳裏に焼き付いた光景をオカズに4回抜いてスッキリ。

しかし、後日更なる素晴らしい体験が待ち受けていました。

あなたにおすすめの記事