次の日からは毎日ブラを外すようになり、いつの間にかスムーズに外せるようになり、ターゲットはAだけでなく、元々外されていたAの友達にも及んではオカズにする生活が続きました。
それをきっかけにAとはエロい話も出来るようになり、AがCかDカップ。
友達はCカップという情報を仕入れ、より一層オカズにしました。
どんどんAと仲良くなり、ある日Aの家に遊びに行く事に。
A は当時珍しかった自分用のケータイとパソコンを持っていたので、それをいじるために遊びに行ったのです。
ひとしきりいじらせてもらい、帰る時間になった時に、ふと思いました。
Aの下着が見たい。
まずは下着がどこにあるかAの部屋をそれとなく観察。
タンスらしいタンスはなかったのですが、服がしまってありそうなカゴを見つけました。
カゴは藤で編んであるもので、よくみると中に入っている服らしき色が見える所もあり、多分ここだ。
と思いました。
しかし、これをどうやって見るか考えましたが、思い付かず、諦めて帰る事に。
Aは外まで見送りに来てくれたのですが、帰ろうとした時に、自転車の鍵がない事に気付きました。
ちょっと探してくる!
と言って、部屋に戻ると、自分が座っていた所にありました。
部屋を出ようとした時、そうだ!チャンスだ!と思い、Aがこない事を確認し、カゴを見てみると。
ありました!色とりどりの下着達。
タグにはDと書いてあります。
心臓ばくばくながらも目に焼き付け、勃起がばれないように帰りました。
脳裏に焼き付いた光景をオカズに4回抜いてスッキリ。
しかし、後日更なる素晴らしい体験が待ち受けていました。
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