「このチ〇コでお口のバージン奪っちゃった」
「・・・うん」
「ベットにいく?」
「うん」
ほとんど濡れたままでベットに向かうとすぐにミルクちゃんは股を広げた。
「僕も我慢できない」
「うん、きて」
開いた長い足の間のぐしょ濡れのマ〇コにカッチカチのチ〇コを突っ込んだ。
「あぁーっあー気持ちいいっあっあっあっあっ」僕は思いっきり腰をつかった。
ミルクちゃん泣きそうな顔で「一回だけじゃいやっ」と言うので。
「うんうん付き合おうね」といってあげたら安心してまた喘ぎだした。
「あぁーすごいぃっ」ラストスパートをかけてミルクちゃんのマ〇コをイカせる。
「んんーーーーーーーっ」何度ものけ反る彼女の目の前にチ〇コを突き出すと、うなずいてから自分で咥えてくれた。
びゅっびゅっ
「はぁっおいしいーっ」笑顔のミルクちゃん、あぁイイコだなぁ。
これからしっかりフェラを仕込んであげるからね。
