愛液で舌の感覚が感じないほどやりすぎた。
"私は地味な女、でも出会い系では空想の女になるの。
ゆいか26歳。
学生時代からずっと地味で誰からも振り向いてもらえない人生だった。
普段はメガネ女子で、おさげのヘアスタイル。
メガネ女子とはいい表現だなあって時代の波に感謝。。
こうして出で立ちから男に興味を持ってもらえないものだった。
おしゃれには興味があるし、ヘアメイクで女性らしく返信してみたいという願望はあった。
ところが、そんな変わらない日々に出会い系という仮想の世界が訪れた。
あたしはというと、メガネからコンタクトに変えて、ワンピースを着て出かけるようになっていた。
通りすぎる異性の視線を意識していると、横目でチラリと見られているのも変化だった。
今日はある人と待ち合わせ。
2人の異性と出会い、交互に遊んでいた。
そのうちの1人が、私の知っている人でびっくり。
世間は狭いなんて表現よく言ったものだった。
おしゃれしてデート、今日はオープンしたばかりの娯楽施設へといく。
動物園でうさぎを抱っこして食事へ。
午後3時ごろ、彼がモゾモゾしだして、ホテルへ。
彼は隣にちょこんと座り私の体に密着させていた。
隣でカーディガンのボタンを外そうとしたたり、照明を落としたりと、回りくどくアピールしているので「ダメよ」と意地悪して見せた。
私の好みははっきりという人、直球が好みだから。
「ダメよといいながらこっちはダメじゃないみたいだよ。」いつの間にかスカートの中に手を入れている彼、なんだ案外できるんだ。
身を任せようとして「あっ」と喘ぐ。ベッドの隅で仰向けされパンティの上から舌が這う。
ふあん、気持ちいようなこそばいだけのような、不安定な感覚。
パンティごと貪るようにして顔を埋めてくる。。
あっんん。だめえ。
ダメじゃないけどダメよと恥じらう、これも喘ぎ声の一種。
もちろん彼も承知か強引なのか、やめずにペッテイングにはいる。
パンティを引き下ろしたとき、ツーと中で糸が引いた。
「やだあ、ゆうきくんがこんなにしたのよ」恥ずかしさのあまり、言い訳という口火を切った。
「すご。。。こんなになって。」戸惑いながらゆうくんは直接ペッテイング仕出す。
はあはあはあはあ。。
ペチャ、ペチャ、グチョオ。。
あそこがあそこじゃないみたいな感覚で。。
愛液で舌の感覚が感じない、ちょっと出過ぎかなって。
ゆうくんは執着するように舐めつずけて、もういいかなといきなり挿入してきた。
グフフフ。。。
「うお、あったけえ。気持ちい」
愛撫される方も疲れてしまった。"
