えぇー」と慌てるミルクちゃんの少しかたそうなBカップ胸を触ってみた。

あぁんっ小さいでしょ?」そんな言葉を無視してソープをつけた手で洗ってあげた。

あぁんっあんっあんっあんっ」可愛い声で素直に喘いでくれるので興奮する。

今度は下の方を洗うことにした。

毛深いな、ワシャワシャワシャワシャ。

あぁーっ」ミルクちゃんのけ反って身体がピーンとなってる。

クリトリスをシコシコしてあげると長い足がガニ股になった。

ほら鏡に映ってるよ

いやぁーん

おしゃぶりは出来る?

うぅーん

考えこんじゃった。

先輩にしつこく頼まれたら引いちゃって出来なかったんだとか。

まぁ誰でもやれるものじゃないよね。

出来た方がいいのかなー

おしゃぶりがフラれた原因かもと考えてるミルクちゃん。

とりあえず床にべったり座らせてみる、「うわっ」見上げるとビンビンのチ〇コ。

やっぱりだめ?

だめ、動けない

それではと目を閉じさせる「だめだめこれでもだめ」とうるさいミルクちゃんを黙らせ。

つぼめたお口にチ〇コの先をあてがった。

ホラホラ口マ〇コに挿入しちゃうぞー

やーんエッチー

腰を突き出しズボッ。

んーんんー

すぐに吐き出すかと思ったら舌で形を確かめたりしてる、うっ気持ちいい。

短いながら初フェラを済ませたミルクちゃん、顔が上気して色っぽい。

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