「えぇー」と慌てるミルクちゃんの少しかたそうなBカップ胸を触ってみた。
「あぁんっ小さいでしょ?」そんな言葉を無視してソープをつけた手で洗ってあげた。
「あぁんっあんっあんっあんっ」可愛い声で素直に喘いでくれるので興奮する。
今度は下の方を洗うことにした。
毛深いな、ワシャワシャワシャワシャ。
「あぁーっ」ミルクちゃんのけ反って身体がピーンとなってる。
クリトリスをシコシコしてあげると長い足がガニ股になった。
「ほら鏡に映ってるよ」
「いやぁーん」
「おしゃぶりは出来る?」
「うぅーん」
考えこんじゃった。
先輩にしつこく頼まれたら引いちゃって出来なかったんだとか。
まぁ誰でもやれるものじゃないよね。
「出来た方がいいのかなー」
おしゃぶりがフラれた原因かもと考えてるミルクちゃん。
とりあえず床にべったり座らせてみる、「うわっ」見上げるとビンビンのチ〇コ。
「やっぱりだめ?」
「だめ、動けない」
それではと目を閉じさせる「だめだめこれでもだめ」とうるさいミルクちゃんを黙らせ。
つぼめたお口にチ〇コの先をあてがった。
「ホラホラ口マ〇コに挿入しちゃうぞー」
「やーんエッチー」
腰を突き出しズボッ。
「んーんんー」
すぐに吐き出すかと思ったら舌で形を確かめたりしてる、うっ気持ちいい。
短いながら初フェラを済ませたミルクちゃん、顔が上気して色っぽい。
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