そして、立たせてから壁に手をつかせて、後ろから入れました。
かなりの巨尻で、揺れています。
お尻は今までの女性よりもやわらかくて、ぷにゅぷにゅとしています。
俺が突くと
「あぁ~すご~い。」
ガンガンにつくと、体が崩れてきそうなので、彼女に床に手をつかせて、そのまま後ろからです。
「ほら入ってるところ見えるでしょ。」
「いや見たくない~。」
俺はお尻を見てるだけで興奮してきます。
それからはベッドに倒れ混んで背面騎乗位です。
しかもひとみさんに膝を立たせて、手を床につかせてブリッジのような格好です。入っているところは丸見えでまるでアダルトビデオです。
「これはどう?」
「はじめてぇ。」
「入っているところ丸見えだよ。」
「見ないでぇ。」
もちろん誰も見えませんが、すごい格好で恥ずかしがっています。こんな格好でもお尻の肉があたってて。
それだけ大きくて垂れていますが、気持ちいいです。
ただ彼女もぽっちゃりで重いので、すぐにやめました。
うつぶせで足をのばさせた格好での後背位です。
巨尻の肉厚がすごいです。
つく度にあのやわらかいお尻の肉厚を感じます。
「あぁ~あぁ。」
あえぎ声が激しくなるたびに、お尻の肉がきゅと開いたり、閉じたりしています。
それに俺も出そうになってきました。
最後は正常位ですが、顔を横に振っています。
これの腕をぎゅっとつかんでいますが、力が入っているのがわかります。
「いきそうなの?」
「はぁはぁ、知らない。」
「ほらぁ、いけよいけ。」
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