明かりを消しても通路の明かりで彼の裸体はクッキリ。
私は初めてエッチをした時は何から始めたのか思い出そうとしたのですが、処女を失ったのは20年以上も前のこと。
思い出せない私は、彼を抱くと女性の裸を見たことがない彼のペニスは直ぐにギンギン。
彼は腰を引いてペニスが私に当たらないようにしたのですが、旦那以外のペニスが久しぶりの私は堪らずフェラチオ。
彼のペニスは華奢な体格に反し立派。
旦那と比べると3割増の大きさ、そのペニスをペロペロしてあげるとペニスの先からガマン汁。
旦那のガマン汁は吐き捨てるのですが、可愛い彼のガマン汁は中年女にとっては美容効果が期待できるエキス。
私はフェラチオだけでも彼を満足させられる自信はあるのですが、それでは童貞をものにしたことにはならないため、私は久しぶりに自分から「お願い入れて」と甘えてみると、彼は「コンドームは付けなくて良いんですか?」。
安全日では無かったのですが、童貞を頂くなら多少のリスクは負うべき、久しぶりのエッチはコンドームを付けるより生のほうが断然気持ち良いため、「早く入れて」。
彼は若いだけあり元気。
休み無く動く腰に私のアソコからは大量の汁が垂れ太股もビッショリ。
しかし、童貞の彼は射精がコントロール出来ず、挿入から僅か数分で「イキそう」。
私は「好きな所に出して良いのよ」と言うと、彼は私を振り向かせ顔に発射。
顔射は久しぶりだったため、顔に掛けられた精液は指で集め若返りを期待できるエキスとして頂戴しました。
当初はバツゲームのノリの彼でしたが、今ではすっかりエッチにハマり、私にアレやコレや命令するようになったのですが、旦那に命令されるのと違い、年下の彼氏に言われると何でも言うことを聞いてあげたく、近頃はかなり恥ずかしいこともさせられています。
