先輩から部屋と家具と一緒に譲ってもらったのは年下の女の子だった

思い切って「1回幾らでエッチをしているの?」と聞いてみると、彼女は人差し指を伸ばしたため、恐らく1回1万。

先輩とも同額でしていたの?」の問には無視をされたため、それ以上は聞きませんでした。

翌日、会社にいると先輩から電話があり「どう?」と聞かれたのですが

私、「どうって、何がどうなんですか?

先輩、「彼女とヤッタの?

私、「ヤッてないですよ

先輩、「まだヤッてないの?好きに使って良いのに

彼女とのエッチを否定したものの、先輩が彼女に幾ら支払っていたかが気になり額を聞いてみると「泊めてやっているのに、お金なんて払うわけないだろ!君もヤりたかったら好きにして良いんだよ。アイツの性癖はエムだから、無理やりブチ込んでやればアイツ喜ぶぞ

私は彼女のことが不憫に思い、その日は彼女が好きそうなオカズを買って帰ると、相変わらず彼女はスマホをしていたのですが、タダでエッチがヤレる思うと下レベルでも良いかと思えるようになりました。

せっかく好きそうなオカズを買ってきてやっても、食事中も彼女はスマホ。

いい加減腹が立った私は彼女が眠ったタイミングで襲うと、A子は「止めて」と抵抗。

性癖がエムだと実際は喜んでいるのだろうと思い襲うのを続けると、彼女は「分かったから一度、手を離して」。

私は胸を揉んでいた手を彼女から外すと、彼女は私の股間を蹴り。

先輩が話してくれたことと全く違う展開になった私は「お金出すから、いくら?

すると彼女は人差し指を上げたため、私はサイフから1万を取り出し、それを彼女に渡すと顔面にビンタされました。

訳が分からない私は「どう言うこと?

すると彼女は再び人差し指を上げると自分の口元に持っていき「これ以上しゃべるな!

人差し指は1万のことではなく、静かにさせる時の「シー」でした。

引っ越してから半年が経ちますが、彼女は相変わらず居候。

居候中の彼女は出会い系サイトでエッチをしてお金を稼いでいるのですが、私には指さえも触れさせてくれず、下レベルでも隣で寝ていると悶々とした気になります。

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