彼女との再会は同じく車の中で、彼氏への腹いせでエッチを求められていることは知っていたのですが、どんな理由であれ、タダでエッチが出来るなら儲けもの。
彼女との初エッチはシティホテルで、その時の支払いは彼女が負担。
彼女は私とエッチをしている写真を彼氏に送ると、怒られるわけでも呆れられるのでもなく、彼氏は彼女に「次はカーセックスをしている写真を送れ」。
彼氏への依存が長かった彼女は彼氏の言いなり、彼女は私に「次は車の中でお願い出来ますか?」
アブノーマルな性癖の持ち主の私は快諾。
カーセックスをするつもりで彼女と待ち合わせをしたのですが、彼女が履いてきたのは脱ぐのに手間取るロングスカート。
カーセックス経験者の私は後部座席に彼女を座らせると車を移動。
人目のつかない駐車場に車を停めると、彼女は「ここでするんですか?」
私が「嫌なら他の男を探して」と言うと彼女は「すいません」
後部座席に移動した私は彼女のスカートに手を突っ込むと「待って」
彼女にとっては恥ずかしいことかもしれませんが「待って」と拒まれると男の私は興奮。
鼻息が荒くなるのを誤魔化しながら彼女の股ぐらを触り続けると、2人の荒い息で車のガラスは曇り、外から覗かれる心配はなくなりました。
覗かれなければ、後は彼氏お望みのハメ撮り写真を撮るだけ。
彼女はサッとエッチを済ませるつもりだったかもしれませんが、私はアブノーマルな性癖の持ち、ペニスを彼女にハメるとガラスを全開。
すると彼女は「お願い閉めて」。
彼女が恥じらえば恥じらうほど私の興奮度は増し、彼女は「早くイッて」
早くイキたい気持ちはあっても年齢のせいか中々射精が出来ないでいると、彼女は自分の股ぐらにスマホを向けて写真を撮っていました。
彼女が写真を撮り始め20分位してから、ようやく私は射精。
ペニスをハメたたまま余韻を楽しみたかったのですが、彼女の目的は彼氏のためにハメ撮り写真を撮ることだったため、射精を終えると彼女は私に「早くどいて」。
彼女との関係はそれっきり、あの後、彼女と彼氏がどうなったかは知りませんが、私の車には車内も撮れるドライブレコーダーが付いており、彼女とのハメ撮り動画は私のお宝になっています。
