コリコリすると「あっあっあぁっ」
甲高い声で喘ぐ。
下の方はぬるっぬるだ。
「あぁうんっ」
腰が震えてる。
タエちゃんの声を聞いていじっちゃったとか?
とか考えると興奮してくる。
テクニックを駆使してマ〇コをほぐしているといつの間にか姪っ子ちゃんはガニ股に。
我慢できんっ。
「付き合ってる男とかいるの?」
「うん」
「エッチは?」
首を振ってる。
「彼氏にごめんなさいって言おうね」
察した彼女は「ごめんなさいっ」
片足をあげて立ったまま姪っ子のマ〇コにチ〇コをぶちこんだ。
「きゃあぁっいたっいたいぃっいやぁっいたいっいたいっぐうぅぅーーーーーーっ」
深々と貫かれた彼女が震えていた。
処女だったのか。
「可愛いよ」
抱きしめて舌入れのキスをした。
チ〇コを抜いて落ち着くと乳首とクリを責めて軽くいかせてやり。
「しょっちゅうこの家に遊びに来るから」
と言うとフェラで発射を許してくれた。
姪っ子の名前はユキちゃん。
彼氏に「ごめんね」とメールを送り別れたそうだ。
タエちゃんは僕に甘えながら愛撫でイカされるだけで満足。
その後で「入れなかったよ」
と言えばユキちゃんも満足。
たっぷり新しい彼氏として処女を奪ったチ〇コで可愛がってあげています。
