私はイヤらしい声が本気で出ました。
「あっ~やめて、でも気持ちいい~ねっ、舐めて」
と言いいました。
彼はブラを上げて乳首を吸ってきました。
私は濡れてきたのがわかりました。
彼は「君のムチムチの、そのGパン脱がしたいなあ、だって、Gパン越しに濡れてるのわかるよ、」と、私のGパンのベルトをはずしきついボタンをなれた手つきではずされチャックをはずされました彼は「Gパンがピチピチで指がは入らない、ぬがしちゃうよ」と、大きい木のとこまで連れていかれ、立ったままGパンを膝まで脱がされアソコを触られ、私も彼のアソコをさすりお互いに興奮しすぎて彼のアソコからは我慢汁が、私のアソコはヌレヌレ!
私は木にバックの状態で手を回して彼が後ろからズンズンついてきました。
気持ちよくて声をだしたら、彼もあえぎ初めて公園中に聞こえそうでさた。
私は「もっと、もっと、深くついて、」
と、叫び、彼の動きが最高潮に早くなり、お互いにイクイクと叫び、まるで猫の交尾のような動物的なセックスを快楽的に楽しみました。
解放感のあるセックスでした。
彼とは何回も会って楽しんでます。
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