ゆっくり入れようとしたが気持ちがはやり一気にデカマラで貫いてしまった。
大口を開けてパクパクしてる。
もういきそうなのか。
「イッたら奥さん僕の物だよ」
彼女は何度もうなずくので腰を引いて奥までねじ込んだ。
のけ反って静かに絶頂すると僕を見て涙を流す。
「じゃあ好きにするよ」
「はい」
デカマラを奥さんのマ〇コに出し入れした。
ベットの上で大開脚しながら大きな悲鳴をあげている。
2回3回と絶頂させたが僕はやめなかった。
本気で僕に離れられなくするためだ。
マ〇コをえぐられながら素敵、凄い、最高、幸せ。
そして太いと僕を褒めたたえる。
僕の絶頂も近い。
奥へねじ込み中をこすり回すと彼女は泣き叫んだ。
出そう。
という時に「私をもらって」
と叫ぶ声を聞きながらマ〇コにザーメンを流しこんだ。
「あっあっあっあっ」
虚ろな目で受け止めると意識を失ったようだ。
人妻が足を左右に広げたままグッタリしてるのはいつ見てもいいモノだ。
記念に携帯で撮る。
飽きるまでは妊娠に気をつけながらハメてやることにしよう。
後のことは知らんが。
