挿入は処女喪失みたいなものだった。
かなり痛がり血も出た。
短小チ〇ポでは少し広がった程度。
チサさんの本当のバージンを奪ったのは僕になるのかな。
赤く染まったデカチンを見せると「えー、そうなの?」と驚いていた。
それからも関係を続けたが彼女は挿入より愛撫を好んだ。
しばらくして太いチ〇ポを知らなかったマ〇コも痛みがなくなり挿入でも声をあげるようになる。
そろそろデカマラでマ〇コをいかせたい。
奥さんに告げると彼女も望んでいたと話してくれた。
ラブホではなく高級ホテルのベットの上。
泣きはしなくなったがたっぷり喘がせる。
見つめ合いながらフェラをしたりマ〇コを指でほじくられ気分も高まる。
大きく足を広げながら僕の挿入を待つチサさん。
「あのぅ、今日は・・・」
彼女は僕に中出しを許してくれた。
旦那とは子供が欲しいという気になれず未経験だ。
思わぬプレゼントに俄然ヤル気もわく。
先の方をマ〇コにあてがった。
次ページへ続きます
