「へえー、もうこんなに濡らしちゃったんだ」
「だって…あなたがイケメンすぎるから…イケメンがあんなエロい曲聴いてたら興奮しちゃうよ」
「嬉しいこと言うねーはい、ご褒美」
ズブズブと、彼の肉棒が入ってきました。
「はああ〜///あなたのち〇ぽ気持ちいい〜///」
「××ちゃん…しめすぎっ…」
「あっ…ああっ///もっとぉ…」
激しく突かれ、お互いにイきそうでした。
「出すよっ…」
「お願い、あの曲みたいに…顔に…」
そう言った瞬間、彼は肉棒を引き抜き、私の顔に出してきました。
「ああっ…///」
「やべえ、曲よりエロい」
そう言いながら彼は精液まみれの私の顔を引き寄せ、キスをしました。
