ホテルへ向かい、部屋につくと、ベットで女性のあそこを攻め始めました。
女性は結構汗っかきだったようで、全身が汗でびしょびしょでした。
「外国人風のほうがいいのかしら~」
とか言いながら
「Oh,Yes~」
と言って喘ぎ始めました。
あそこもすぐに濡れ始めました。
おっぱいをしゃぶりながら攻め続けました。
途中から、快感を感じ始めると、日本語に戻って
「いっちゃうぅぅぅ~」
下着をはいたまま、潮を吹きだしてしまいました。
そのまま、四つん這いの体勢にしてバックで挿入し始めました。
「がんがん、突いてぇ~」
「すご~い、最高~」
高速で突きまくると、彼女は絶頂に酔いしれていました。
その後も英会話のレッスンという口実で待ち合わせて、レッスン後はホテルで特別授業と称しては、Hをする仲になっていきました。
女性も日本人女性とは違うプレイやテクニックを存分に私に示してきたので、こちらも容赦なく、いつも以上に激しいプレイをするようになっていきました。
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