下着姿になった彼女はとても豊満なおっぱいで、形も柔らかさも最高です。
さっそく、彼女とキスをして強くお互い抱きしめます。
ライブ終わりなので、お互いタバコのニオイがついており、なんだか大人の気分です。
チュッチュチュッチュと、キスをしているうちに、彼女はわたしのズボンに手を入れてもぞもぞとわたしの息子を触りだしました。
その手つきが非常にやらしくて、たまをなでつつ、たまに強くつかむのです。
とうとう手だけで、わたしはザーメンを放出してしまいました。
うふふ。一回いったのに、まだザーメンでそうだね。
と彼女は微笑み、そのままわたしのむすこを咥えました。
最初はいったばかりなので、全然固くなかったのですが、徐々に彼女の口の中で大きくなるのです。
次第にギンギンになったところで、彼女のアソコに思い切ってぶち込みました。
うはああん。と大きなあえぎ声を上げた彼女はすぐに果てました。
自分では気づかなかったのですが、フエラをしている最中、彼女は自分のあれをいじってたそうです。
ついつい興奮してゴムをつけずにいれたわけですが、そんな彼女のオナニーのおかけで湿ったマンコは最高級に気持ちよかったです。
そんなセックスをした彼女とは、定期的にセックスをする関係に発展しました。
共通の趣味があると打ち解けるのも早いですし、オススメデス。
是非みなさんも共通の趣味から、SNSを通じてセックスフレンドを作ってみてください。
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