密室のファンサービス、ストーカーの指に汚されるトップアイドル

テレビの中では「清純派」として絶大な人気を誇るアイドルの美波。

しかし、彼女には誰にも言えない秘密がありました。

それは、ストレス解消のために夜の街で男を誘い出す、奔放な裏の顔。

その現場を、熱狂的なファンであり、執拗なストーカーでもあった男に撮影されてしまったのです。

「美波ちゃん。次のライブ、中止にしたくないよね? ……だったら、僕だけに最高のライブを見せてよ」

深夜、防音設備の整った美波の自宅マンション。

カメラを構えた男の前で、美波は震える手で衣装のジッパーを下ろしました。

「……これで満足? ……もう、消してよ」

「まさか。まだ『開演』したばかりだよ」

男は美波をソファに押し倒すと、衣装の下に隠された白い肌を、卑屈な笑みを浮かべて見つめました。

男の大きな手が、アイドルとして守り抜いてきたはずの美波の乳房を、乱暴に揉みしだきます。

「ひっ、……あ、……やめて……っ!!」

「いい声だ。……ほら、ステージでは絶対に見せない顔をしてるよ」

男は美波の乳首を指先で鋭く弾き、そのまま熱い口内に吸い込みました。

「チュパ、……じゅるぅ……ッ、んむっ……ッ!!」

「は、……あぁっ、……ん、……ぁぁっ!!」

逃げ場のない密室で、自分を性対象としてしか見ていない男に弄ばれる屈辱。

しかし、未開発だった美波の乳首は、男の執拗な吸引にすぐさま熱を持ち、ツンと硬く勃起してしまいました。

「美波ちゃんのここ、……動画で見た通り、すごく淫らな匂いがする」

男は美波の脚を左右に大きく割り広げ、顔を股ぐらへと埋めました。

下着を剥ぎ取られた秘部は、恐怖と羞恥、そして抗えない疼きによって、すでに愛液でテラテラと光っています。

「ジュポッ、レロ……ッ、レロレロレロ……ッ!!」

「んんんーーーーーッ!! ……そこ、……だめっ、……あぁぁぁっ!!」

男の舌は、一番敏感なクリトリスの芯を捉え、掃除機のように強く吸い上げました。

さらに、男は二本の指を、蜜でドロドロになった入り口へと無理やり突き立てました。

「クチュ、……グポポポッ!! クチャ、……グチュゥゥッ!!」

指が最深部を抉るように掻き回し、同時に舌が先端を激しく弄り倒す。

「は、……はぁ、……あぁっ!! ……もう、……イっちゃう、……イっちゃうからぁっ!!」

美波の理性が限界を迎えたその時。

「あああああーーーーーッ!!」

美波の身体が大きく弓なりに反り返り、秘部の奥から熱い液体が、噴水のように男の顔面へ吹き出しました。

大量の潮を吹き、ソファをびしょ濡れにして痙攣する美波。

その無様な姿を、男は容赦なくカメラに収め続けました。

「……最高のファンサービスだったよ、美波ちゃん」

男は潮で濡れた顔を拭いもせず、ズボンのチャックを下ろしました。

「でも、明日からも『清純派』でいなきゃいけないんだよね。……僕の種を、その綺麗な体に刻み込んであげるよ」

「ドスッ!!」

「あ、……あぁぁぁぁぁっ!! ……太い、……お腹の、……奥まで……っ!!」

男の荒々しいピストンが、美波の身体を壊すように突き上げます。

カメラの前で、ストーカーの男に犯され、絶頂の喘ぎ声を漏らすトップアイドル。

「んんっ、……あぁッ、……もっと、……もっと汚して……っ!!」

絶望的な背徳感は、いつしか美波を狂わせ、彼女は自ら腰を振り、男の熱を受け入れることに悦びを感じ始めていました。

翌日、テレビの画面越しに微笑む美波。

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