あそこに舌を入れクンニを始めると
「きゃあ、気持ち悪い~」
「塩味利かせやがって~、チーズ臭いぞ~」
「もうダメェ~、そんなのやめてぇ~」
指でも攻め立てると、さらに大量の潮を吹きだしました。
その後、壁際に立たせて、立ちバックを始めました。
「好きなち○ぽはどんなのだ?」
「恥ずかしい・・・」
「こういうのが好きなのか?」
「気持ちいい~、ダメェ~」
壁に両手をつきながら感じ始めました。
「いつもこういうの妄想しているんだろ?」
「してません、きゃあ、すご~い」
部屋中にぱんぱんぱんという鈍い音が響き渡りました。
お尻の両脇をたたいていくと
「叩いちゃダメェ~」
「ほらぁ、こっちのほうが興奮するんだろ~」
「ダメェ、いじわるぅ~」
彼女のあそこは、感度抜群で締め付け具合もよく、攻め立てるのに十分でした。
「いっちゃうぅぅぅ~」
「まだ早いぞ、我慢しろよ」
「もう無理ぃ~」
すると、ハメ潮を吹きだしました。
「やだぁ、またいっちゃた~」
それでも最後の力を振り絞り、高速で攻め続けました。
最後は彼女のお尻付近に発射してしまいました。
「もう、激しすぎです・・・」
「でもこういうの好きなんでしょ?」
「・・・」
彼女は顔を赤らめ恥ずかしがっていました。
その後、目を合わせることなく、彼女はそそくさとホテルを後にしていきました。
1 2
