彼は顔を真っ赤にしながら私の体も触ってくれました。
さっき触ってきたおじさんなんかよりずっと優しくて気持ち良くて、無意識に自分の下半身を擦り付けていました。
エロっという彼の言葉さえ私を濡れさすのでした。
我慢できないよ、と言うと彼は私を裸にさせ上から下まで舐めてくれました。
何回もイカされ、早くほしい。
と頼むとやっと彼と1つになれました。
彼はごめん、俺も我慢出来ないと激しく突いてきました。
お互いにイキそうになり、最後は一緒にフィニッシュ。
お腹に彼の物をいっぱい出してもらいました。
そのまま2人で寝て、朝の新幹線で帰りました。
きっと彼がここまでしてくれるのも私だけでこれからもずっと私は彼を追い続けます。
