大股開きのミサちゃんにたっぷりクンニで喘がせると「入れるよ」
「はぁっはぁっはぁっうん」
先っぽをあてがいながら「いたいぞぉー」
「やだっこわいっ」
と怖がりはじめた。
改めて初めてが僕でいいか聞くと「いいよぉ、気持ちよくしてくれるし」
とそんな理由。
どこにチ〇ポを入れるのか聞くと「ここでしょ?」
とアソコを指さす。
「入れるから広げてっ」
驚かれると思ったがオズオズと自分でアソコを広げてくれた。
「今いやらしいことしてるから怖くないでしょ」
「・・・うん」
そのまま彼女の処女を奪うことにした。
広がった入り口はしっかり濡れてる。
グイっとチ〇ポを押し込むと「あうぅっいたっあぁっ」
僕が「やめる?」
と聞くと少し考えてから「うぅん」と首を振る。
深呼吸してから再びアソコを広げると僕を見た。
僕は彼女を抱きしめ腰を押しつけた。
「きゃあぁぁーっいたいっいたいぃっやぁぁーーっいたいいたいっいたぁあぁーーーーーーーっ」
ミサちゃんは僕のチ〇ポで女になった。
「よく頑張ったね、大好きだよ」
彼女は泣きはじめた。
抜くと所々赤くなってるチ〇ポを見せ。
「最後はおしゃぶりだよ」
自分のバージンを奪った物を慣れない舌づかいでフェラさせる。
僕も顔を動かして手伝ってやる。
「気持ちいいよ、僕もいくよっお口でいっちゃうよ」
口の奥に射精した。
むせそうになりながらゴクリと飲みこむと。
「いったの?きもちよかったの?」
僕をいかせるのは初めて。
アソコが痛いのも忘れて喜んでる。
最後はベットの上で足を開きクリトリスを何度もシコシコされていかせてあげた。
「今度から私もいっぱいいかせてあげるからね」
と笑顔なミサちゃん。
「アソコでもいかせられるんだよ」
「うん、痛くなくなったらいかせてあげるからね」
