それから会うたびに「このあたり」
まで続けていると「もっとしていいよ」
うーん。
まだ男を知らないのに奔放になられても困るなぁ。
と思いつつも触っちゃう。
「あぁっあぁっあっあっあっあっ」
僕にしがみつきながら声をあげてるが親が家にいるんだよね。
受験は地元の大学だから楽。
その間もミサちゃんを腕の中で喘がせていると卒業シーズン。
「卒業したら僕と」
「・・・いいよ」
何度も僕にいかされた彼女はバージンを捧げる決心をしてくれた。
「好きな男子とかいたの?」
「うーん学校では仲良かったけど・・・」
家に帰るのが楽しみになったんだね。
ミサちゃんラブホテルに入ると「あぁもぅドキドキしすぎ」
部屋に入ると初めて裸と裸で抱き合った。
「うれしい?」
「うれしいよぉ」
裸にして触るのは初めて。
アソコを直接触られ。
「あぁーっあぁっあぁっあーんっあぁーんっ」
と声をあげる。
ズボンの上から触らせる程度だったチ〇ポを見せると「あぁ、やんっ、あぁ」
怯えながらも握ってくれた。
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