部屋につくと彼女はこの時を待っていた。
彼女から激しめにキスをしてきた。
俺もその瞬間我慢してきて理性が一瞬吹っ飛んだ。
そのままベッドまで移動すると、慌てるようにお互いの服を脱がしあう。
彼女は積極的に俺の下半身を口に含み、徹底して尽くしてくれた。
俺「そこまで俺に傾いちゃった?」
嫁「ううん、もう俺が好き。俺がいい。」
俺「俺も舐めるよ?」
彼女に舌を這わすとそれまでの彼女と打って変わって、反応はウブなものだった。
恥ずかしそうにしながら脚を開くと、彼女を強く目を瞑り両手に力を入れながら顔の近くで震わせている。
俺は構わず彼女の股に顔をうずめると、泣くような呻くような可愛らしい声で喘ぎ始めた。
反応がすごく可愛くて少しの間続けていると、腰を激しくガクつかせ始めた。
俺は彼女の耳元で囁いた
俺「いい?」
嫁「・・・うん」
彼女の中で動くたび体中を震わせながら、気が狂ったかのように感じ始め、さっきまでの可愛い声とはまた違った、色っぽい声で喘ぎ始めた。
彼女自ら体勢を変え、俺は仰向けに寝転がった。
彼女は腰をこすりつけるように激しく動き始めた。
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