抱きしめながら上下させると「んあぁぁーっあぁーっきゃぁっきゃぁあっすごいぃっ」
「すごい?」
「すごいよぉおっはあぁぁっ」
僕の肉棒にマ〇コもビックリしてるようだ。
ガシガシ突き上げると「あぁーっああっあっあぁーっあーんっあーんっあぁーんっ」
顔を歪めて泣いてるみたいな喘ぎ声をあげるとグッタリとなった。
「いった?」
「・・・うん」
ムツキちゃん息を吐くと静かに僕を見てからキスをした。
可愛いなぁ。
「また会いたい」と言うと「私、こんなだけど」
と少し悲しそうな顔。
お兄ちゃんとやっちゃってエロエロになったのを気にしてるようだ。
「エッチしたかったら僕で、ねっ」
ムツキちゃん笑顔で「うんっやったぁっ」
ベットの上で足をひろげた彼女に乗っかり肉棒をぶちこんだ。
「あぁーっおっきぃっおおきぃーっおっきぃのすきっだいすきぃぃっ」
お兄ちゃんよりデカい肉棒で彼女をどこまでエロくさせられるか楽しみだ。
