バッと服を脱ぎ最後の一枚をと手をかける前にズルッと脱がされる。
「あぁっあぁっ」
鼻と唇をすりつけてから玉を握って先っぽを咥えた。
美味しそうにしゃぶってるな。
お兄ちゃんと比べてどうか聞こうと思ったが暗くなられても困る。
口の周りをヨダレまみれにして「これおっきぃよぉ」
と少し困り顔だったので上だとわかった。
濡れてはいるが愛撫なしでマ〇コに入れたいようだ。
そんなプレイも覚えたのか。
僕と向かい合って上に座り肉棒つかみ中へ押し込んでる。
「ふぅーっふんーっ」
時々肉棒を左右に動かして「あぅんっあぁっ」
とか感じながら少しずつ入ってく。
「くうぅーっくぅーっふぅんっうぅんっ」
目を閉じてしかめた顔で僕と繋がろうとしている。
入ったかな。
「はぁーはぁーはぁーっ」
ムツキちゃんの目を開いた。
「おっきいけどはいったよっ」
晴れやかな笑顔と言うかとにかく久しぶりで嬉しそうだ。
ここで向かい合った僕を見て初めて恥ずかしそうな表情を見せた。
可愛いっ。
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