肉棒を見せつけながら「これで愛してやるよ」と言うと「愛してっおねがいぃっ」となんか必死だ。
「んうぅぅっはあぁぁぁっ」
肉棒をねじこむと久しぶりなのか嬉しそうだ。
腰を動かすと大きな乳輪がブルブル回ってる。
「旦那さんが見る視点だよね」
リョーコさんがこっちを見て。
「あなたが見てっ」
はいはい。
垂れ気味の乳がプルンプルン。
「あぁっあぁっきもちいいっあぁーーっあぁーーっあぁーーっ」
彼女はすぐに「あっいくっいっちゃうっいっちゃうぅっくっくうぅっ」といってしまった。
続けてOKと言うので腰をつかってると「あっだめっいくいくいくっうぅっ」
リョーコさんが悪戯っぽい笑みで「そのままだしていいですよ」
えっいいの?
僕はゴムをパチンとはずし生の肉棒を彼女の中へ。
「あぁんっきもちいいっきもちいいっあっあっあっあっ」
「出すよっ」
強く腰を動かすと「きてぇっ愛してぇっきゃっきゃあぁぁっ」
バッと股がひろがった。
大股開きで中出しされたアソコを見せつけながら「どうですか?」
「美しい人をこんな姿にさせたんですから満足ですよ」
と答えるとキャッキャ笑いだした。
「もっと見せてあげる」
「だから関係を続けたい」
と言うのでセフレとしてOKする。
が、彼女の求めるSEXの間隔が短く他に女は作れない。
精力そこそこの男だと相手はきつく。
夫はそこそこか。
その下だろう。
「きゃあぁぁーーっきゃあぁぁーーーっ」
バックで中出しされた姿勢を保ちしっかり見せてくれる。
会ってすぐに恋人気分な女も珍しいのでしばらくは精力の管理をしつつ楽しむことにしよう。
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