「きゃあぁぁーーーっきゃぁーーーーーーっいやぁぁーーーーーっきゃぁーーーーーっ」
出し入れよりネジるのがいいのだ。
大股開きで正面向かせ抱っこ。
鏡の前に連れてく。
「きゃぁっいやぁっいやぁっ」
やらしい格好で男に犯されてる自分を見て慌ててる。
「マ〇コで僕のデカチン咥えちゃってるよ」
「やぁっやぁぁっいやっいやっやだやだぁぁっ」
「彼とはもうダメなんだね、さあ鏡の前で僕にいかされちゃおう」
「ダメじゃないダメじゃないぃ」
デカチンで下からえぐられるマ〇コは迫力あるなぁ。
ズボッグリグリッズボッグリグリッ。
「あーっあーっあーっあーっあーっあーっあーっあーっ」
時々白目をむいてチサちゃん喘いでるよ。
「もうダメだね」
ズンッと奥へとどめを刺すと大口を開けて泣き顔でいってしまった。
やっとあきらめたのか床の上で股をひろげ「もういっかいっもういっかいぃっ」
と大声でねだる。
ズボッとぶち込み腰を使うと泣きながらブリッジして「きゃあぁっあぁーーーっあぁーーーーっ」
セフレになれと言うと「もぅなるよぉっぐすっあぁーーんっあぁーーんっいやぁぁーーーーっ」
泊りがけでたっぷり身体に僕のデカチンを刻み込んでやった。
