伏し目がちなチサちゃんを丸裸にするのは思ったより簡単だった。
胸を見て「これから成長するよ」と言ってあげると「そう?」と食いついてきた。
調子よく
「デカチンにハメられると体が女であることを意識して・・・」
などデタラメを言った。
なんか嫌そうな顔から何か挑戦するような顔になった気がするチサちゃん。
今度はじっくり乳首をいじってあげた。
「うぅっうぅんっあっあぁっあんっ」
イイ感じなのでアソコも触ってあげようと手をのばすと「えっいやっいやっ」
「やだやだっやぁんっやだっやだぁっ」
なんとか中を湿らせると逃げようとする。
ここまできてっ押し倒すと四つん這いで逃げるので腰につかまりひっぱった。
「いやぁっやめてっもうやめてぇっ」
後ろからデカチンを彼女の中にねじこんだ。
「やあぁーっふといっほんとだめっいやぁっだめっいれちゃやっやだあぁーーーーっ」
チサちゃんの両足を脇に抱えて入るだけ挿入。
キツキツだがまだ入りそう。
腰を突き出すと「ふぅんっふぬっいやあぁぁーーーっやだぁっやだぁぁーーーーーーっ」
入った。
奥に届いてる。
「いやぁっやだよぉっいやぁっいやぁぁーーーーっ」
それじゃオバサンも泣かすフルコースだ。
僕は腰をクイクイ振りデカチンで奥をえぐり回した。
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