濃いのをたっぷり彼女の奥へ流しこんでやった。
休んでいると中がうねってすぐに元気になる。
ノリカちゃん「あっ子供が」
すぐにやりたかったのに「じゃあ運んでやるよ」
足を抱えて立ち上がった。
「えぇっいやいやっやだぁっ」
悲鳴をあげながら股ひろげて僕に運ばれる。
子供はスヤスヤ眠ってた。
よしと彼女を上下。
「あぁんっもっもうやめてくださいっ」
僕は耳うちして「僕に飼われない?これだけ出すから」と提案。
通帳の全財産とこれから稼ぐ分だ。
寝てる子供のそばでノリカちゃんを寝かせ股を開かせた。
「・・・よろしくお願いします」
マ〇コの奥まで一気にチ〇ポを突き刺すと「うぅーーっ」
口を手で塞いだ。
とにかく奥の方だけを集中的にえぐる。
時々我慢できず大きな声を漏らす。
「ぼくのものっぼくのものっ」
「はいっはいぃっ」
そんなことをしてると子供が目を覚ます。
「えぇっふうぅっうぅんうぅぅーーーっ」
なんか急に彼女はいってしまった。
ママは裸で汗かいてるのも近くに僕がいるのもかまわず乳首に吸いつき母乳を飲み始めた。
「じゃあ僕はオ〇ンコに飲ませてあげるからね」
子供を持って立たせると片足を抱えぶちこむ。
僕は立ちマンで彼女の中に発射。
「はうぅっはうぅぅっ」
声を我慢するのに苦労してるようだ。
美しいママが母乳をあたえながらガニ股でザーメンをたらす姿をながめていた。
