「あっあぁっ・・・」
驚くタツミちゃん。
全裸で股を広げてたのをサッと閉じた。
僕は彼女にかぶさり。
「仲良くしよーよ」
押し返そうとしているが無理やり股に手を突っ込んだ。
「うぅっいやいやいやいやっ」
もうヌレヌレ。
指を動かすとビクッとなり足が開いた。
「いやぁぁーっあーっあーっいやいやいやいやぁーーっ」
嫌がりながら腰がグリングリン動いてる。
ぐっちょぐちょのマ〇コに僕はチ〇ポをぶちこんで腰をつかった。
「やぁぁっいやぁっあぁーーっあーっあーっあーっいやいやぁっあぁーーーっ」
嫌なのより感じる方が強いかな。
母親よりずっと若い裸を弓なりにして声をあげてる。
「あぁーーっあぁーーーっんうっふぅっふぅっ」
いっちゃったのかな。
「いっちゃった?」
「ふぅっふぅっうんっうんっ」
可愛くコクコクしてる。
すると「気持ちよかったぁっ」
とタツミちゃんが抱きついてきた。
強引にやられた時はバージンでチ〇ポでいくのは初めてだったのだ。
「お母さんと仲いいからタツミちゃんとも仲良くなりたいな」
と調子のいいことを言うと「・・・わかんない」
うーん。
とりあえずもう一発。
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