出会い系でお互いにお酒を飲む相手を探していたことがきっかけ。

互いにビール好きということもあり、早い段階で飲みにいくことがきまりました。

そして、2軒めでいつセックスをした?という話に。

お互いに全くしていないということが分かると彼女が突然「セックスをしよう」と。

ホテルでは、二人で湯船に浸かりながら騎乗位で挿入して、彼女が先にイキましたが入れたままキスをしていたら彼女の腰が痙攣していてとても興奮しました。

酒を飲んでいたら彼女が「セックスをしよう」お風呂でのセックスはとても興奮して

自分は30代前半、相手は20代後半で、お互いに仕事も落ち着いたようなところで、お酒を飲む相手を探していたことがきっかけでした。

お互いにビールが好きだと言うことが分かり、やりとりし始めた早い段階で飲みに行くことが決まりました。

いざ横浜駅で待ち合わせると、仕事帰りの彼女が少し遅れてやってきました。

少し息を切らして現れた彼女は、思っていたよりも小柄で、顔が小さく目が大きい、ななせ麻衣と言う女優さんに本当に似ていました。

お待たせしてすみません!

に対して

全然待ってないですよ

といい、待ち合わせ場所から近い海鮮居酒屋で飲むことにしました。

聞けば彼女は同じ系列店で働いたことがあるといい、都度現れる店員の接客態度に優劣をつけていました笑。

お互いにビール5杯くらい飲んだところで、次の店に行くことにしました。

その店でもビールを飲んでいて、ふたりともそれでも仕事の話をしていて、飲む場所にはないはずの、見た目にはだいぶうっとおしい雰囲気があったかも知れません。

唐突に、

最近いつした?

という話題になり、全くしていないと言うと

私もしてない

しましょっか

と返され、最初乗り気でなかったはずの自分のものがギンギンになりそうだったのを覚えています。

じゃあトイレ行ってきますね

と席をたった間に急いで会計を済ませておきました。

2軒目を出ると、普段はどんな風にするのかとか他愛もない話をしながら、ホテル街へ向かっていました。

彼女は慣れているようで、サッと部屋を決めた彼女に茶々をいれると顔を真っ赤にしていました。

彼女から誘った割にどぎまぎしていたようで、来る途中に買い込んだビールを一気しそうになっていて、慌てて静止して水を飲ませました。

本当によかった?大丈夫?

と聞かれたのがとても可愛くて、自分もしたかったよと返しました。

まず一緒にシャワーを浴びることにしました。

浴室に現れた彼女は長く黒い髪を頭の上で纏め、また身体の前面をハンドタオルで隠して入ってきました。

隠してていい?

と聞くのでいいよと言いながら、キスをし始めました。

抱き合っていると、タオルで隠していない自分のものが彼女のお腹に触れたので謝ると、

ううん

と言いながらも手で扱き始めました。

気持ちいい?

と上目遣いでこちらを見る姿は完全にななせ麻衣そっくりで、心底この子に会ってよかったと思いました。

自分からも彼女に触れるととても暖かく濡れていて、彼女は初めて体を揺らして喘ぎました。

痛くないかと聞けば

大丈夫だよ

というので、お互いに触り合いながらキスを続けました。

20分ほどそうしていると本当に逆上せそうだったんですが、

挿れて

と言われればそうするしかありませんでした。

湯船に浸かった中で騎乗位で挿れるとすんなり入り、湯船よりも暖かく包まれたと思えば、彼女はゆっくりとした動きで腰を動かしていました。

自分のものにも力が入るのが分かります。

彼女はそこでイきました。

優しいね、気持ちよかったよ

と言う彼女を抱きしめて、挿れたままキスを続けました。

自分も果てた時、彼女も腰が痙攣していてとても興奮しました。

このままではふたりとも逆上せて倒れかねないので、濡れた体をそそくさと拭いてベッドに向かいました。

ベッドに寝転び、彼女はまだ復活しないものを咥えて上下に動かし、みるみるうちに大きくなってしまい、気が付いたたらまた騎乗位でいちゃいちゃしていました。

頭を撫でて顔を近づけた彼女は本当に可愛くて、何度もそう言ってあげていると

後ろからしたい

というので、鏡に向かわせて立たせると、ゆっくり後ろから挿れました。

もう最初からひとつだったんじゃないかと思うほどすんなり入り、できるだけ近くに寄り、長い時間をかけて体を動かしました。

たまに鏡の中で目が合うととても色っぽい顔をした彼女が微笑みました。

そのまままたお互いが2度ほどイってしまい、疲れてそのまま寝てしまいました。

遅く起きた朝もしていたのは、ご想像の通りです。

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