付き合っている彼とのセックスが物足りない。

優しい愛撫に優しい言葉。

でも私が欲しいのは、乱暴にものみたいにあるかい獣のようなセックス。

でも彼には言えないから、出会い系でご主人さまを見つけ出した。

彼は私を人ではなく所有物のように扱う理想的な人で、恥部が見えるように寸止めオナニーの動画を撮影して遅れだの刺激的な支持がきた。

そして、そのご主人さまと会うことになってカフェにいくと、オナニーするように言われた。

私はスカートの上からクリトリスを触りながらどんどん興奮していって・・・

ご主人さまにカフェでオナニーするように言われクリトリスを触りながら興奮する私

最近付き合って3ヶ月の彼氏とのSEXが物足りなくなっていた。

優しい愛撫に優しい言葉。

欲しいのはこれじゃない、もっと乱暴に物みたいに扱い獣のようにSEXして欲しいと思っていたが言えなかった。

そんな相談を友人にすると、

出会い系サイトでご主人様を見つければいいよ」

ととんでもない提案がきた。

何言ってるの?私彼氏いるんだよ?!

じゃあ、いいの?このまま大学生活終わって自分の性癖隠して生きていくの?SEXの相性もつきあう条件に必要だって学んできなよ

とんでもない事を友人は言っているが一理あると思ってしまった、いや単純に刺激が欲しかっただけかもしれない。

そこで出会い系サイトに登録してみて1人の男性と意気投合した。

やりとりするなかで様々な意地の悪い指示をしてくる。

まるで私を人ではなく所有物として扱ってくるような理想のタイプだった。

具体的にどのような指示が来たかと言うと、寸止めオナニーをした動画を私の恥ずかしい恥部が見えるように撮影し送れとか下着をつけず買い物に行く様子をオンラインアプリで撮影し確認されたり、ありきたりだが単純な優しいSEXの繰り返しだった私には刺激的だった。

また背徳感も相まって興奮を覚えた。

そう変態的なやりとりをしてるうちに私からご主人様に会いたくなってしまった。

もちろん彼氏のことは好きだ。

ただ、もっともっと快感を得たくなってしまっていたのだ。

会いたいです

そうご主人様に自らの意思で連絡してしまった。

むこうは案外すんなりと

わかった、会おう

と短い連絡の後日付と場所を指定して空いてるか確認してきた。

自分の願望を言ったので言葉で辱めをうけると思っていたので少し物足りなさを感じつつ会うことにした。

ここで物足りなさを感じたことを後で後悔するとも知らずに。

特に向こうからなんの指示もなく約束の当日を迎えた。

待ち合わせ場所のカフェにいくと私の写真を事前に送っていたので向こうがすぐに気づいた。

優しい感じの30半ばのおじさまだった。

こんな優しそうな人があんな過激なオナ指示をしたのか一瞬疑ったほどだ。

席について軽く挨拶をする。

はじめまして

私が緊張混じりに言葉を発すると

はじめまして、ここでオナニーしてみてくれない?そう言うの好きでしょ

優しく微笑みながらとんでもないことを言う

え??!

早くしろ、今日会ってすぐSEXできると思ったのか?この淫乱

ご主人様の目が笑っていない。

あ、あの、私さすがにここでは、人もいますし…

じゃあ、さよならだ僕の趣味とは合わなかったみたいだね?帰りなさい?

冷たい一言なのに恥部が熱くなるのを感じた。

間違いなく興奮してる。

何もされてないのに目が笑っていないご主人様を見ると興奮して自然と息が上がってしまう。

申し訳ありません、ここで、します。

途切れ途切れに言葉を発しながらもう頭の中はいやらしいことでいっぱいだ。

自然とスカートの上からクリトリスを触ってしまう。

スカートの布も下着の布一枚すらも煩わしく感じた。

人がいる見られてるかもしれないそんな事はもう気にならなかった。

いや今にして思えば興奮材料にしていたのかもしれない。

ご主人様に見られながら物足りない刺激なら身体の火照りは増していく。

はぁ。はぁっ。ご、ご主人様これでいいでしょうか?いま、クリトリスを、ひとさしゆびで、ぐりぐりしています足りないです、もっともっとください

自然と口から言葉が出ていた。

まさか自分がこんなにいやらしい女だったとは思わなかった。

ご主人様はニッコリ微笑んで

ど変態だね?マンコがウズウズしているのかな?

と私の恥部がヒクヒクしているのを見透かしたように聞いてきた。

首を縦に振ることしかできない、言葉を発すると喘ぎ声が出てしまいそうだったのだ。

うん、合格だ。後日また待ち合わせしよう

驚いた。この後ホテルに行って散々辱めをうけると思っていたから。

物足りない顔をしているね?でもダメだよ、今日帰ってオナニーなんてしようものなら次の約束はなしだ。わかったね?

独特の冷たい目で言い放たれる。

従うしかない、いや、従えばこれ以上の快感が得られるのだ。

目を潤ませ私は縋るように首を縦に振った。

いい子だと頭を撫でられた瞬間、あぁ、甘い甘いご褒美だと思ってしまった。

次の約束まで後3日。

相変わらず自身の性欲処理をせず調教メッセージに従っている。

彼氏とは連絡を取らず心配するメッセージが溜まっているが、もうダメだこの疼きはご主人様しか鎮められない。

そう思った私はもうネジがどこか外れてしまったのかもしれない。

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