「ほら写真と同じバックだよぉ」
パンパンパンパン。
「いやぁっやだぁっやぁーっえーんっえぇーんっ」
腰を回したりケツの穴に指を入れたりしていると「やぁっふぅんっんんっんんっいゃぁっやぁぁっ」
よくなってきたようだ。
ズボッズボッパンパンパンパンっ。
「やだぁっやぁっあーっあーっいやぁぁっ」
若いのに安全日とかしっかり調べている。
「じゃあ僕ので中を塗り替えちゃおう」
「やぁっやだっいやぁっ」
逃げようとするので捕まえ粘っこく後ろから犯してると。
「やぁっやぁっやぁっやぁっやだぁっもういやぁっやぁーーーーーっ」
僕のチ〇コで絶頂。
「ほらっ忘れろーっ」
彼女の奥へぶちまけた。
「ふえぇっえぇーーんっえーんえーんえーんえーんっ」
あきらめたのか、ふっ切れたのか、またやらせてくれた。
彼を忘れたい気持ちが強いのだろうか。
泣くのをやめると積極的に感じるようになった。
「ザーメンとマン汁でぐちゃぐちゃだ、入れてほしい?」
「うんっほしいっ」
彼とのハメ撮り写真を眺めながら僕にまたがると「ふぅんっんっんぅっはぁっはぁっあうぅんっ」
なまめかしく腰を使うと激しくなり。
「うーっあうっあうぅっうぅーっ」
自分で勝手に絶頂してのけ反った。
マ〇コを広げてる写真も撮らせてくれた。
「オチンチンいれてくださいぃっ」
ズボッと突っ込み。
「きもちいいかっ」
「きもちいいっきもちいいっオチンチンきもちいいーっ」
いきそうになると「だしてくださいだしてくださいぃっいやぁっいくぅっいくっいくぅぅっ」
優しく軌道修正すると僕と何度も会って中出しSEXをさせてくれる。
「だしてだしてだしてだしてっひゃぁぁっいくいくいくいくいくいくいくいくっ」
どんどん美人になってく彼女。
この関係をずっと続けていきたいな。
