すぐ近くに綺麗なラブホテルが見つかったのでさっそく二人で入りました。
部屋に入った途端、柴山さんはさっそく「じゃぁキスから」と私を抱き寄せ、キスをしてきました。
さっそく舌が入ってきてそれだけでもどきどきして気持ちいい感覚になりました。
私のあそこがだんだん濡れていくのが分かりました。
と同時に彼がいきなり脱ぎ始め、裸になりました。
私も洋服を一枚一枚脱いでいき、パンティ1枚になりました。
柴山さんのモノは予想通り大きくて、びんびんにそそり立っていました。
ベッドに押し倒して、ディープキスをしながら首すじ、乳首などあちこちを嘗め回してきました。
「本当、お前かわいいなぁ」といわれるたびにもう夢見心地になってあそこから愛液があふれてきました。
柴山さんは「最後の1枚脱がなきゃ」と私のパンティを脱がし、とうとう私も素っ裸になりました。
彼の舌は太ももからだんだんアソコヘと向かい、そこに口をつけてなめ始めたのです。
あふれ出る愛液を啜りながら舌を突っ込んでくちゃくちゃと舐め回してきました。
それだけでもなんともいえない快感がこみあげてきました。
「だめだ、もう我慢できない」
と柴山さんはいきなり私の足を広げて私の中に大きなモノを突っ込んできました。
かなり奥まで入ってきたので、おもわず「う、あっ・・・」と声が出てしまいました。
やはりピストン運動も激しく、私はすぐにイッてしまいました。
「声でかいよ」
「恥ずかしいです」
「いいよ、すっごくかわいい」
思いっきり二人でイッて、果ててしまいました。
「ホテル代は割り勘で」
ちょっと出してくれてもいいのになぁ、と思いましたが前々からエッチがしたいと思っていた男性とできたのでまぁいいか、と思い私も払いました。
この後すぐ別れましたし、動画でも私とのエッチのことはネタにはしなかったのですが、いまだに彼の動画を見るたびにあの時のエッチ体験をいつも思い出してしまいます。
