聞こえないふりをしてももと股間をこすってると「だめだめっはぁぁっあっあっあっ」
「やっぱり切れ込みすごいね、男の視線とか気にならない」
「ならないようにはしてます」
足を開かせ股間だけマッサージ。
「僕は見たりさわったりしていい?我慢できなくなっちゃったよ」
「あーっだめだめっあーんっあーんっあーんっあーんっ」
嫌といいつつしっかり喘いでる。
「ねぇ、僕だけ」
弱々しい目で彼女は小さくうなづくので優しくキスしながらシートを倒す。
「もっとはやくなるように僕が支えるから」
とか言ってブルマをずらし肉棒をあてがう。
「・・・よろしくおねがいします」
ドスッと腰を押しつけガッツリ挿入した。
「あぁーーっあぁっあぁっあぁーーーっ」
僕にハメられ元気よく声をあげてる。
「このマッサージは気持ちいい?」
「うぅっすごいですっこんなのはじめてぇっ」
嬉しいのでズボズボグリングリンま〇この中をえぐってあげた。
「きゃあぁぁっすごいぃっきゃぁぁーーーーーっ」
大喜びだね。
「真智子ちゃん優勝おめでとうっ」
「はいぃっきゃあぁぁーーーーーっ」
意識を失い静かになった。
あっさり女子アスリートがチ〇ポで陥落した。
ラブホに連れてくと陸上コスに着がえて股をひろげる牝犬に変身。
「コーチっオ〇ンコおねがいしますっ」
ブルマの脇からま〇こを指でひろげてる。
次の大会の後、勝ったらご褒美に、負けても慰めに初めての中出しオ〇ンコが待ってるよ。
