ラブホのベットでぐったりしてる智恵子ちゃん。
「んー・・・吐いてるとこ見られちゃった」
酔いながらへこんでるみたいだ。
「僕は気にしてないよ」
「そーお?」
ここまできたんだし、彼女にキスした。
「んー、うふふふふっ」
なんか楽しそう。
何回もキスしてると状況に気づいたのか「これからどうするのー?」と聞いてきた。
隠しても仕方がない。
「智恵子ちゃんとエッチしたいなー、ダメならどうしようかなー」
彼女は笑いながら「んー・・・いーよー」
やったぁ。
僕は服を脱がしにかかった。
ベットの上で裸でボーっとしてる智恵子ちゃん。
うぅっ我慢できないっ。
乳首をベロベロ舐めながらアソコをくちゅくちゅ。
「んー・・うぅん・・んー・・やぁ・・」
緩慢な喘ぎだが酔ってるからしょうがない。
よしったっぷり濡れてる。
次ページへ続きます
