「じゃあ、つながるよー」
「うーんつながるのー?」
チ〇コを根元まで彼女につっこんだ。
「うぅーっんーっんーっふうぅぅっ」
虚ろな目で僕にハメられる智恵子ちゃん。
「気持ちいい?」
「うーん・・きもちいーよ」
よかった。
僕は激しく出し入れした。
「うぅっんっんっうーっうーっうーっうーっ」
ゆっくり左右に首をふってる。
「あぁ・・もう・・」
いくんだね。
もうめちゃくちゃ腰をつかった。
「はぁーーはぁーーはぁーーうっうぅうっ」
急に声が甲高くなってヒクヒク痙攣してる。
僕は鼻先に発射、勢いでスマホで写真を撮った。
「よかった?」
「・・・よかったー」
それからお人形みたいになってる智恵子ちゃんを裏返してバックで散々犯しまくった。
「うーっうーっうーっうーっ」
シーツをつかみながら低い声でうめいてる。
「んーーすごいよぉ・・・あうぅ」
背中に発射すると彼女は痙攣して眠りについた。
翌朝怒ってはいなかったが「また会おう」とメールを送ってもかえってこない。
撮った写真を使おうか本気で考えてみたりして。
