私は彼の硬くなったものが私の体に当たってるのに気付いた。
私達は抱き合い、お互いキスを止めることができないままベットに倒れ込んだ。
彼は私の首筋に何度もキスをして服をめくり優しく触ってくれた。もう私の腰は勝手にくねくね動くし彼の手は暖かくて気持ちいいし、我慢してできず私は彼のような硬くなったものを触った。
・・・・?!
こんな大きいの触ったことないよ・・・・。
彼は服を脱いで、私の服も脱がせた。
愛撫をしてる時もずっと「カワイイです。」
「すごくキレイ。」
と、たくさん褒めてくれた。
私は彼のパンツの中に手を入れた。
もうすごく硬くて大きくて今からこれが私の中に入るの・・・?
ちょっと怖かったけど、彼は優しく私のアソコを触り太ももにキスをしながらゆっくり私のアソコに唇を付けた。
ああっ・・・。
もう勝手に声が出るし恥ずかしい!!!
彼の舌が私の中に入る。
もう私おかしくなりそう、わたしのアソコはもうかなり濡れてる。
彼舐めるの上手すぎてもう腰が動きっぱなし。
感じてる私を見て何度もカワイイって言ってくれる。
本当に嬉しい。
嬉しい。
でも恥ずかしい!
彼は私の唇にキスをしながら
「もう我慢できない・・・入れてもいいですか・・?」
そう彼は言って私のアソコに、彼のものを押し当ててきた。
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