「動いているの、わかる?」
と聞くと
「うん、これ、ヤバい」
と身体をモジモジくねらせ始めました。
徐々に強くしていくと、手を抑えられ「ヤバい、ダメダメ」と明らかにローターに反応していました。
「ここで一回、イッておく?」
と言うと無言で首を横に振りました。
「じゃあ、行こうか」
と席を立つと「え、ちょっと待って」と言うので、ローターのスイッチを入れると思い切り腰が引けてしまいました。
「ほら、しっかりしないと」
と言うと「いじわるしないで」と目を潤ませながらユカは言いました。
ローターのスイッチを入れたり消したり、強弱をつけながらホテルに向かい、部屋に入ってスイッチをMAXにすると、ユカはしゃがんでへたり込んでしまいました。
「もしかして、イっちゃった?」
と聞くと、無言で頷きました。
ユカを立たせてベッドに寝かし、スカートの中に手を入れると太ももまで愛液が垂れているのがわかりました。
「相当、ローターが気に入ったんだね。でも、まだまだオモチャはあるよ」
と言って、今度は電マをカバンから取り出しました。
次ページへ続きます
