扉を閉めて靴も脱ぐ前に即俺のズボンを下ろそうとするので、俺のほうがストップをかけてベッドに誘導したほど。
エッチが好きと言うだけあって、Nちゃんはとても積極的。
汗で蒸れたチンポをためらいもせず、かなり深く咥えます。
亀頭をレロレロ舐められたり、じゅぽじゅぽハイペースでしゃぶったり、あの手この手で攻めてくるNちゃん。
コンドームも唇を使って付けてくれます。
そんなサービスしてもらっていいの!?
ワンピースの中に手を入れると、ストッキングの上からでも分かるほど、愛液で下着が濡れています。
つい出来心で、ストッキングに爪をかけて引っ張ると、ビッと破けました。
あんまりSの気はないつもりでしたが、ストッキングを破くのは妙に興奮します。
破いたときに偶然クリトリスに触れたらしく、Nちゃんはひときわ大きなあえぎ声をあげました。
伝線したストッキングの下のパンツを横にずらして正常位で合体。
名器と呼ぶにふさわしい締め付けと、これが数の子天井か…という妙な納得。
ふわっとしたワンピースなので、おっぱいまでたくし上げるのも簡単です。
ブラのホックを外して立ち上がった乳首をレロレロ舐めると、中が閉まってこれがまたたまらない。
あんまり早いのも格好悪いかと思い射精感をこらえていましたが、持ちそうにありません。
いつもより早めにフィニッシュ。
しかしまだまだイケそうなのでバスルームに移動し、泡まみれになりながら2回戦に突入。
全身ヌルヌルで気持ちよかった!
ビリビリのストッキングはホテルのゴミ箱に捨てて、生足のままNちゃんは帰宅していきました。
「すっごく良かった!ちょー気持ちよかった!またしようね!」
駅でそんなことを堂々と言われるのはマズいです。
人の目が気になってしまう…。
やっぱりNちゃんはちょっと不思議でエッチが大好きな可愛い女の子でした。
次はどんな体位で挑もうか、今から楽しみにしています。
積極的なNちゃんなので、次は騎乗位で腰を振ってもらおうかな。
